私が家事時短でラクしたい理由

スタッフ川鍋です。

本日は、雑誌掲載のご報告。
働く女性を応援する女性誌『CHANTO』4月号に登場させてもらいました♪(2020年3月6日発売)

CHANTO | 主婦と生活社
現代の子どもたちに求められるのは、自分で考えて行動する"生きる力"。テストで高得点を取ることが評価されてきた親世代にと…
www.shufu.co.jp

 

雑誌名の「ちゃんと」に思わずドキッとしてしまう「ちゃんと」が苦手な私ですが、この「ちゃんと」は「きっちりする」みたいな意味合いではなく、

「ちゃんと自分らしく暮らしに向き合おう」とのこと。
このコンセプト、すんばらしい!と俄然やる気になりました。

 

取材には、リーダー古後も同席。終始リラックスしながら、とにかく飾らずありのままを出す!をモットーに、なんでもお話させていただきました。

取材内容は『家事のやめ方徹底ガイド』特集だったのですが、編集の方から「川鍋さん、、、ズボラっぷりと、こだわりのギャップが激しいですね(笑)」と言われました。

ほんと、家事に関してはなるべく時短!いかにラクするか!としか考えていないといっても過言ではない私。

「ホコリとは共存するものです」とか言い切ってみたり(笑)

切った後に丁寧に洗う必要がある食材の時は、まな板は使わない、というズボラテクは編集の方に気に入っていただけたようです。

忙しい女性のハードルを下げるのがミッション!
と、物は言いようですが(笑)、誰かの「それはラクちん!」に繋がれば嬉しいです。

 

でも。ラクちんは、ただただラクしたいわけではないんです。

好きなインテリアを集め、ちいさくても自分なりのこだわりを持って楽しく暮らすことは大事にしたいし、家族と面白おかしい時間を過ごしたいという気持ちも大切にしたい、という目的を達成するための手段。

そのために、ほんの些細な工夫が毎日積み重なって、理想に近づき、自分のご機嫌力を上げていることを改めて感じた取材でした。

 

家事ってマイルールでやっているものだと思いますが、普段暮らしていると気付かない「それでいいんだ!」の工夫が雑誌の中には満載です♪

春からの新生活に向けて家事時短したい方は、ぜひお手に取ってみてくださいね♪

 

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